エンタPiX

2006年01月16日

浅田真央の父はホストクラブの経営者だった?

浅田真央

16日発売の『女性自身』に仰天記事が掲載された。記事によると、女子フィギュアスケート浅田真央のパパが名古屋の老舗ホストクラブの経営者だというのだ。
(詳細はウラ芸能ファイルにて)

フィギュアスケートはトップに近づくほどお金がかかるそうです。

まず、費用の大半を占めるのがトレーニング代。トップクラスを目指す場合は、リンク入場料、貸し切り料、コーチ代、さらにバレエや筋トレのレッスン代で、月に30万円前後かかります。1人で1時間貸し切り練習をすれば、それだけで2〜3万円もふっ飛ぶのです。そして靴も、一流選手は1シーズンに1〜2足替えるので、年間約15〜25万円くらい。

総額は、選手によって様々ですが、ざっと見積もって年間で約200〜600万円に達します!(MSN毎日インタラクティブ)

やはりある程度お金持ちでなければ、わが子を"浅田真央"にするのは難しい?

浅田真央の父はホストクラブの経営者だった [芸能ニュース倉庫。]
posted by syn at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | げーのー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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